サーチ関連の小ネタ

サーチクラフト小ネタ
あかいろ
2026/04/25114

サーチ関連の小ネタ

自分が実践で使えそうな事をまとめてみました。基本的には、思いついたものから書いているので順番がバラバラ+増えていく+間違っていたら減っている可能性があります。

現世でのバケツサーチについて

鉄インゴットを使ってノーマルクラフトした後に鉄を使うアイテムを検索することができなくなることがある。その時の対処法として

1.インベントリを閉じてサーチし直す

2.クラフト欄のどこかを一回クリックする

3.鉄関係のアイテムをはじめにクラフトして金やダイヤツールを作って検索する

他にもあるかもしれないがこの3つが挙がってくる。この中でおすすめなのは鉄インゴットしかないなら2、他のツールをつくれるなら3。

レシピの解放について

これは噓でしたすいません

レシピが解放された時新しいものほど左上にでてくる。ノーリセで木のツルハシから石のツルハシをサーチするとき同じ文字(例.8)を使っても左上を選べば

石のツルハシが選ばれる。他にはソマリ語を使うときgg でベッドとリスポーンアンカーを同時にだすときベッドはシフトクリック、アンカーはクリック連打するためベッドとアンカーを見分ける必要が出てくる。しかし、この知識を知っていれば基本的に糸から羊毛を作る前に泣く黒曜石を手に入れていることが多いので、大抵ベッドが左にアンカーが右に来るため判断する時間を短縮することできる。

検索する組み合わせについて

アイテムによってシフトクリックするものやノーマルクリック連打するものに分かれる。それにプラスして羊毛は糸を捨てる工程を挟むことがある。その為、同時に出す組合せは同じクリックの仕方のものが好ましい。一つの例として、ネザーレンガとグロウストーンはどちらもシフトクリックで捨てる工程もどちらもないため同時にでてくれるととても嬉しい。(例英語でのne )

アイテムを一つに絞るメリット

上に示した通り、アイテムによってクリックの仕方が異なる。アイテムを作る順番を事前に決めておいて一つに絞るとクリックとアイテムを覚えやすく、タイム短縮につながりやすい。但し、サーチがある程度上手くならないとアイテムを一斉にだして探したほうがはやくなる。探すという工程を挟むためはやさが頭打ちになってしまう。例としてノルウェーのh は羊毛とネザーレンガが出てきてくれるが羊毛は捨てる工程が挟まってくる。その為人によってはhe でネザーレンガをクラフトしてから、羊毛をh で作るということをしている。

basで鉄インゴットだけを絞るメリット

上のものに似てるが全てのインゴットで検索をかけるとブリッジで金ブロックを残す場合金インゴットが逆に邪魔になってしまう。また、作る順番によっては金ニンジンを作りたいときも金インゴットがジャンクになってしまう。これまたノルウェーになってしまうが、rr で全てのインゴットを出せるがbasではrnb を使用している走者が特に上位層で多いイメージがある。

数字での鉄剣と鉄斧について

数字を使うと簡単に鉄斧と鉄剣を出せる。(鉄斧は+8 、鉄剣は+5 )これをするとき鉄斧から作ることを強くおすすめする。鉄剣の+5 はチェストプレートジャンクであるため鉄斧を先につくって鉄インゴットを減らしてジャンクを出にくしたい。

オフハンドについて

オフハンドに持つことによってそのアイテムを持っていない判定にできる。捨てたくないアイテムがあるが、そのアイテムのせいでジャンクが出てきてしまうという時に使える。使用例として、ベトナムでファイヤークラフトという現世でツールやバケツをサーチするとき:x で木材を持つことによって木のツールや階段、フェンスゲートなどの木関連のアイテムをまるまるなくすことができる。他にもヨルバでの2×2のk でも木材を持つことによってほしいアイテムを全て出すことができる。フランケンでも棒を持つことによってse でベッドとアンカーをジャンク無しで出すことができる。